- 2008-06-19
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レスリングも最新ウエアで北京へ(Sponichi Annex)
北京五輪に出場するレスリングの日本代表選手が、汗でぬれると滑りやすくなる素材などを取り入れた最新ウエアを着ることになりそうだ。競泳では「高速水着」が話題を呼んだばかり。競技の特徴は大きく違うが、日本レスリング協会の要請で開発しているアシックスの担当者は「水着問題を見て責任、危機感を感じる」と神妙だ。
レスリングのウエアは「シングレット」と呼ばれるワンピースで、素材についての細かい規則はない。
これはプロレスでも使えそうですね。最近あまりヌルヌルしなくなったヌルヌルブラザースとか。まぁ総合でも使えますよね・・。
乾くと逆に摩擦が大きいそうですが試合中に乾くことなんてなさそうだしな。
強くなる柔道着?違反摘発へ、新型「柔道着測定器」が完成(YOMIURI ONLINE)
違反柔道着を摘発できる新型の柔道着測定器が完成し、11日、全日本柔道連盟が発表した。
北京五輪でも国際柔道連盟が採用することが決まっている。
最近は、相手がつかみにくくなるように襟や袖に糸を縫い込んで分厚くしたり、袖を短くするなど規格外の柔道着を身につける外国人選手が多く、対策が急務だった。新型測定器は全柔連が公認柔道着を製作するミズノと共同で開発したもので、1台ですべてのチェックが即時にできる。
勝つためには手段選ばないんだなぁ。こうなったら全裸でオリンピックやればいいんじゃない?そんなAVあったよな・・。
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