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みちのくプロレス後楽園大会観戦記2
2006-02-20
第3試合 次期東北ジュニアヘビー級挑戦者決定時間差バトルロイヤル「M−12」退場順=大間まぐ狼、大石真翔、ガルーダ、守部宣孝、石森太二、気仙沼二郎、ラッセ、パイナップル華井、飯伏幸太、南野たけし
わたくし入場テーマ曲を聞いても誰が登場するかわかりませんでした・・・
華井と南野が誤爆を繰り返す。
大石、守部、石森、飯伏のゲスト勢は得意技を出してからあっさり退場。
それ目当てのファンも来てるんですからもう少し見せて欲しかったな・・・
義経の技ひとつひとつに大感動!思わず声出しちゃいました。
最後に残ったのは景虎と義経。
エプロンから同体で落ちる二人。
試合は延長へ・・・
決勝再試合
景虎 vs 義経
残った二人は通常のプロレスルールで戦うことに。
義経の動きは相変わらず素晴らしい! まるで初代タイガーを見ているよう!
しかしパワーで勝る景虎に負け・・・
試合後、TAKAに対してのアピールをする景虎。
景虎は初めて見たし実力の程もあまりわかりませんでしたが。
今度の後楽園MAXで確かめてこようかなと・・・
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