ネットプロレス大賞2008に投票します
- 2008 12/30 (Tue)
ブラックアイ2さん主催のネットプロレス大賞。今年度が三回目です。
12/29のカスイチ後楽園大会がわたくしのプロレス最終観戦。今回は早めに投稿します。
ネットプロレス大賞2008(http://beye2.com/blogid_26.html)
サイト名:だらだらプロレス観戦記
URL:http://machinegun3.blog80.fc2.com/
(1)最優秀選手賞
1位:飯伏幸太
2位:ザ・グレート・サスケ
3位:高木三四郎
飯伏選手は怪我による欠場が多く、年間通しての活躍が見れなかったのは残念。しかし彼の試合は限りない可能性を秘めています。見る人の遥か上を越える試合が出来るのはこの人しかいない。ノア武道館の翌日にキャンプ場で戦う等、ふり幅の広さも魅力。
(2)年間最高試合賞
1位:高木三四郎&飯伏幸太vsマッスル坂井&アントーニオ本多(9/7DDTキャンプ場プロレス)
2位:飯伏幸太vsケニー・オメガ(9/68/6闘うビアガーデン! 2008 〜三日目 飯伏幸太プロデュースDay〜)
3位:義経vsフジタ“Jr”ハヤト(12/12みちのく後楽園)
やはり山林の中、長時間死闘を繰り広げたこの試合が1位。飯伏幸太vsケニー・オメガは場外の攻防が生で見れなかったのが残念(混雑のため)。義経vsハヤトは両選手のベスト試合。義経の凄味が堪能できた。
(3)最優秀タッグチーム
1位:バラモンシュウ&ケイ
タッグチームと考えるとこの二人以外に考えられない。今年はタッグ不作だった感も。
(4)新人賞
1位:ケニー・オメガ
2位:佐々木大輔
3位:矢野啓太
ケニー・オメガがいなければDDTはどうなっていただろうか?というくらい当たりな選手。佐々木大輔はルックス、技の的確性とも秀逸。
(5)最優秀興行
1位:9/7DDTキャンプ場プロレス
2位:9/68/6闘うビアガーデン! 2008 〜三日目 飯伏幸太プロデュースDay〜
3位:3/6学生プロレスサミット2008
キャンプ場プロレスを生で観戦できたことは貴重な体験。ひとつの試合にあれだけ集中出来たことは稀有なこと。学生プロレスサミットも素晴らしい興行だった。残念なのは身内向けイベントに収まっていたこと。
(6)最優秀団体
1位:DDT
2位:新日本プロレス
正直、DDTの後楽園大会はイマイチ。来年の両国は期待してます。
(7)最優秀マスメディア賞
1位:週刊プロレスモバイル
2位:凡庸なる超人(サバイバル飛田)Gスピリッツ公式携帯サイト連載コラム
3位:ブラックアイ2
週プロモバイルは、携帯サイト全ジャンルにおいて毎日飽きさせずに見させるコンテンツ。凡庸なる超人は書籍化が望まれる。ブラックアイ2はプロレスやプロレス的な話題をバランスよく発信してくれました。やはり毎日チェックしてしまう。
ま、こんな感じで。結果発表が楽しみです!
ネット・プロレス大賞とは?
サイト管理人、ブロガーなどを中心に、日々、インターネットでプロレスを語っている“ファン”の投票を中心に決定するプロレス大賞。
メール・コメント書き込み・トラックバックなど、ネットを通じての投票のみ有効。
2008年が第3回。受賞者には「栄誉」が与えられる。それ以上は何もなし
12/29のカスイチ後楽園大会がわたくしのプロレス最終観戦。今回は早めに投稿します。
ネットプロレス大賞2008(http://beye2.com/blogid_26.html)
サイト名:だらだらプロレス観戦記
URL:http://machinegun3.blog80.fc2.com/
(1)最優秀選手賞
1位:飯伏幸太
2位:ザ・グレート・サスケ
3位:高木三四郎
飯伏選手は怪我による欠場が多く、年間通しての活躍が見れなかったのは残念。しかし彼の試合は限りない可能性を秘めています。見る人の遥か上を越える試合が出来るのはこの人しかいない。ノア武道館の翌日にキャンプ場で戦う等、ふり幅の広さも魅力。
(2)年間最高試合賞
1位:高木三四郎&飯伏幸太vsマッスル坂井&アントーニオ本多(9/7DDTキャンプ場プロレス)
2位:飯伏幸太vsケニー・オメガ(
3位:義経vsフジタ“Jr”ハヤト(12/12みちのく後楽園)
やはり山林の中、長時間死闘を繰り広げたこの試合が1位。飯伏幸太vsケニー・オメガは場外の攻防が生で見れなかったのが残念(混雑のため)。義経vsハヤトは両選手のベスト試合。義経の凄味が堪能できた。
(3)最優秀タッグチーム
1位:バラモンシュウ&ケイ
タッグチームと考えるとこの二人以外に考えられない。今年はタッグ不作だった感も。
(4)新人賞
1位:ケニー・オメガ
2位:佐々木大輔
3位:矢野啓太
ケニー・オメガがいなければDDTはどうなっていただろうか?というくらい当たりな選手。佐々木大輔はルックス、技の的確性とも秀逸。
(5)最優秀興行
1位:9/7DDTキャンプ場プロレス
2位:
3位:3/6学生プロレスサミット2008
キャンプ場プロレスを生で観戦できたことは貴重な体験。ひとつの試合にあれだけ集中出来たことは稀有なこと。学生プロレスサミットも素晴らしい興行だった。残念なのは身内向けイベントに収まっていたこと。
(6)最優秀団体
1位:DDT
2位:新日本プロレス
正直、DDTの後楽園大会はイマイチ。来年の両国は期待してます。
(7)最優秀マスメディア賞
1位:週刊プロレスモバイル
2位:凡庸なる超人(サバイバル飛田)Gスピリッツ公式携帯サイト連載コラム
3位:ブラックアイ2
週プロモバイルは、携帯サイト全ジャンルにおいて毎日飽きさせずに見させるコンテンツ。凡庸なる超人は書籍化が望まれる。ブラックアイ2はプロレスやプロレス的な話題をバランスよく発信してくれました。やはり毎日チェックしてしまう。
ま、こんな感じで。結果発表が楽しみです!
- posted 01:23 |
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Comment
…やっぱり(笑)
私も忘れないうちに投票しなきゃ。
今年も一年、大変お世話になりました。来年もどうぞ、よろしいお願い申し上げますm(__)m
よいお年を!
…そして4日が楽しみですよ!(笑)
>凸凹プロレス編集長さん
あけましておめでとうございます!本年もよろしくお願いします。
4日行けなくなってしまいました・・。申し訳ございません。
詳しくはメールします!
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