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別冊宝島「プロレス 真実一路」を読んだ

 2010-01-25
誰が書いてるのかよくわからない別冊宝島「プロレス 真実一路」を読んだ。
記事に関しては執筆者が一切載ってないww
新日とノアの話はたいして面白くない。座談会を読む限りでは記者というよりもプロレスファンブロガーがしゃべってる感じ。
興味深く読んだのはSWS移籍裁判で判明した移籍前のギャラ、ジョージ高野インタビュー、猪木監禁事件の一部始終、坂田亘絡みの話。ゴシップ的要素が強いけどそういう内容って何か惹かれてしまう。どこまで本当かは知らん。
圧巻なのは永島勝司が語る内外タイムス崩壊の真相とそれを劇画にした“ゴマシオ「百年の孤独」”。
原田久仁信先生の名台詞は今回も好調。ただ内容がプロレスと無理矢理こじつけてるような気がしないでもない。
ゴマシオ出没の可能性が高い飲み屋がわかったのは大収穫である。今度行ってみよう。
新橋赤札屋http://r.tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13026343/

劇画に出てきた台詞「ゴシップに余計なウラ取りは必要ねえ!! 外れても飛ばせ!! 読者の願いを書けばいいんだッ!!」ってこの本のことズバリだな・・。

プロレス 真実一路 (別冊宝島 1678 ノンフィクション)プロレス 真実一路 (別冊宝島 1678 ノンフィクション)
(2010/01/22)
不明

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