ディファ有明の新メニュー・ケバブ
- 2007 08/27 (Mon)
昨日は腹を空かせてディファにむかった。なぜならディファカレーを食べる為である。
しかし残念なことに売り切れ。しょうがないので焼きそば(¥400)を食べることに。
焼きそばを食べながら恨めしげに売店に目をやるとドネルケバブが売られている。
以前に渋谷の屋台だか移動販売で食べたことがあった。
ケバブ - Wikipedia -
売店の右で外国人のおじさんが一人で仕切っている。一度は並ぶも注文を受けてから作るので回転が悪い。
で、試合前や休憩時間に買うのをあきらめ試合中に行くことに。
流石に誰もいないだろうとふんでいたら千賀選手と福田選手がいた(笑)。
まずは3種類のソースを選ぶ。スペシャルマヨネーズ、チリ、その二つのミックス。お薦めはミックスだったが(確か?)、俺はマヨ嫌いなのでチリにする。
半分に切ったピタに千切りのキャベツを入れソースをかける。その上から削ぎ落とされた鳥肉をつめ、またまたソースをかけて出来上がり。
見た目よりボリュームがあり食べ応えがある。ただし具がはみ出してきて食べにくい。
カレーとか焼きそばよりヘルシーなんじゃないの?
値段は¥500。大盛も出来たはず。
しかし残念なことに売り切れ。しょうがないので焼きそば(¥400)を食べることに。
焼きそばを食べながら恨めしげに売店に目をやるとドネルケバブが売られている。
以前に渋谷の屋台だか移動販売で食べたことがあった。
ケバブ - Wikipedia -
ドネルケバブは垂直の串にスライスした肉を上から刺していって積層し、水平に回転させながらそれを囲んだ電熱器の熱で外側から焼き、焼けた部分から順次肉を削ぎ落としたもので、ギリシア料理のジャイロ(ギロ、イロ gyro)、アラブ料理のシャワールマ(イラクではグス Guss)とほぼ同じ料理である。
トルコでは羊肉、鶏肉が主に使われ、レストランでは皿に盛って供されるが、屋台ではパンにサラダと一緒に挟む食べ方でテイクアウトメニューになっている。
売店の右で外国人のおじさんが一人で仕切っている。一度は並ぶも注文を受けてから作るので回転が悪い。
で、試合前や休憩時間に買うのをあきらめ試合中に行くことに。
流石に誰もいないだろうとふんでいたら千賀選手と福田選手がいた(笑)。
まずは3種類のソースを選ぶ。スペシャルマヨネーズ、チリ、その二つのミックス。お薦めはミックスだったが(確か?)、俺はマヨ嫌いなのでチリにする。
半分に切ったピタに千切りのキャベツを入れソースをかける。その上から削ぎ落とされた鳥肉をつめ、またまたソースをかけて出来上がり。
見た目よりボリュームがあり食べ応えがある。ただし具がはみ出してきて食べにくい。
カレーとか焼きそばよりヘルシーなんじゃないの?
値段は¥500。大盛も出来たはず。
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